• 理学療法
  • 作業療法
  • 言語聴覚療法
  • 治療成績

リハビリテーション技術科理念と行動指針、取り組み

理念

私たちは患者さんのより豊かな社会生活を見据え、患者さんと協力し、質の高い、安全で安心なリハビリテーション医療を提供します。

行動指針
  • 患者さんのニーズに沿った目標を立て、リハビリテーション計画を作成します。
  • わかりやすい説明を心掛け、安心したリハビリテーションサービスを提供します。
  • 定期的なリハビリテーションカンファレンスを行ない、チーム医療を実践します。
  • 感染予防、リスク管理を徹底し、安全なリハビリテーション医療を提供します。
わたしたちの取り組み

早期リハビリテーション

入院直後の状態が安定していない時期からリスク管理を行ない、集中治療室や病室からリハビリテーションを開始することにより、合併症や廃用症候群を予防します。

機能回復、能力向上を目的にリハビリテーションを進めていき、早期に日常生活動作獲得を目指します。

施設基準

  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 運動器疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 呼吸器疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • がん患者リハビリテーション料
  • 廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)

スタッフ構成

  • 理学療法士…21名
  • 作業療法士…11名
  • 言語聴覚士…6名
<入院患者全体に占めるリハビリ実施患者の割合>

入院患者全体に占めるリハビリ実地患者の割合

<一日平均入院患者数>

一日平均入院患者数

<依頼科割合(入院)>

依頼科割合(入院)

<一日平均外来患者数>

一日平均外来患者数

<依頼科割合(外来)>

依頼科割合(外来)

<入院・外来患者比率>

入院・外来患者比率

当院へのご質問・ご意見など、お気軽にお問い合わせください。

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